70歳ライフスタイル通信

日々のときめきを

最近、一部の広告が危険であることが周知されつつあります|マルバタイジング

最近広告の1つとして何食わぬ顔で出てくるアブナイ広告マルバタイジング










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例えばこんな感じ↑  の文字が出ている。


でも見ただけではマルバタイジングなのか判定できないので

押してしまう人がいるようです。


君子危うきに近寄らず・・でいきましょう




マルバタイジングを押すといわゆる詐欺広告へと進んでいくようです。

私は君子ではありませんが🤭、押したことはないので実体験はありません。



ごく最近ではこうした怪しげな広告がいかに危ないかをブログで語ってくれる方が増えて

次第に周知されるようになってきたように思います












少し前今年の初め頃ですか、まだ怪しい広告がそれほど有名でなかった頃


ページの運営者が、こうした悪い広告を出しているかのような誤解を


持っていた方もいたようです。




Googleの広告の中に混じり込んでいる悪質な広告を、そのページ(サイト)の運営者が

選んで設定してるわけではありません



広告をこちらで選ぶ事はできません。


自動的にグーグルもしくはグーグル関連パーティが出してくるんです。


その中に、フィルターをすり抜けたマルバタイジングが混ざっているというわけです。



Googleのコントロール機能の中に既に出てしまっている広告のこれはブロックしますと言う機能はあるんです。


しかしこれはいたちごっこで全く追いつきません。相手はURLをどんどん変えますので


まさに焼け石に水です。


あのグーグル先生ですらストップできないものを一ブロガーが止めようもないんです。






大体Google広告と言うものはそれぞれ見ている人によって違う画面が出ていると言うことすら理解されていない方も


このITの世の中いろいろな機能の理解度がバラバラのまま、


さまざまな人々が参加していますから


ときには誤解されることも無きにしも非ず。



ページの執筆者がグーグル広告を選んで出しているわけではない


同じページでも見る人によって出てくる広告は変わる


グーグル広告は、楽天やAmazonのアフィリエイト広告のように固定されていない



ということをわかってほしい